2006年12月07日

2006年総括

早いもので2006年もあとすこしで終わっちゃいます。

今年ブログは何回更新したかしら(笑)ってぐらいに更新滞り中ですが、
一応音楽的にはセッションとかはぱらぱらとやってました。

11月に「ハードロックセッション」という名の下、
大阪中津のVi-Codeという、いい感じのライブハウスで
Death Alley Driver(Rainbow)、It's So Easy(GN'R)、Rock In America(Night Ranger)
3曲演奏させたもらえたり。

あと、今週日曜日にはバンドサークルのライヴがあったりします。
お暇な方お越しください(って誰も見てないか笑)

*---*---*---*
MLO第3回忘年会ライヴ
【日時】12/10(日)17:00Open、17:30Start
【場所】千日前TRIBE(旧・CRUST)
【金額】500円(別途ドリンク代500円要)
【URL】http://kaerudou.net/tribe/tribe.htm
*---*---*---*
出演は「スター☆チャイルド」というバンドユニットで20:00ごろのライヴ予定となっております。

こんな感じでまた新しいつながりもできたり、
2006年も音楽的に結構充実してたかな〜、と思います。

ほんとこんなうだつのあがらぬめろりんきゅーな僕なのに、
セッションやらバンドやらお誘いいただいたり、ホントありがたい話でございます。

まだまだタイムキープが甘いとか言い出せばきりのない前途多難なドラミングですが、
ジェフにちょっとでも近づけるよう、時間を見つけて努力していかないと、ですね。
なんにもしないと年食って衰えていくだけなので(笑

ということで久々の更新ですので9月にセッションで、
ドナルドフェイゲンの「I.G.Y.」をやらせていただいたときの音源をさわりだけ。。。

僕にとってはかなり無謀な挑戦で、やはり崩壊ギリギリの音源です
ドナルドフェイゲンファンな方ごめんなさい(笑)
ヘタな分、今後の伸びしろはいっぱいある、ってことでゴカンベン〜
posted by kirry at 00:12| Comment(4) | TrackBack(0) | BAND)LIVE/練習/音源 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月25日

DAVID ROBERTS「ALL DRESSED UP」


TOTOメンバーが参加した、82年の傑作「ALL DRESSED UP」が紙ジャケット仕様、デジタルリマスターで再CD化、とかなり前に日記に書きました。
で、発売後ちょっとしてから購入してまして、しばらく聞いてました。
いっぺんに聞いてしばらく寝かせてからゆっくり日記をしたためるのが自分の性にあってるみたいです(笑)

やはり、キャッチーな1曲目「All in the Name of Love」、2曲目の「Too Good to Last」など、
なかなか耳なじみがよいですが、やはり、6曲目の「Wrong Side of the Tracks」に耳が行ってしまいます、かなー。
間奏部分のジェフが足を絶妙にからめつつグイグイ押していくドラミングはやはりかっこいいですわぁ。。。

ひとつ、惜しいなぁと思うのは。。。スネアの音自体がなんかこう、
満足いかないというか。。。ヘンに加工されてるというか。。。
音が「バシャ!」となんともジェフらしくない音なんですよね。。。

ま、文句は言えません。リマスターでジェフの音源が耳に届いただけでうれしー!と、素直に喜ぶことにします〜♪
posted by kirry at 00:38| Comment(1) | TrackBack(0) | Jeff Porcaro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月03日

竹内まりや「MISS M」



聴きましたです。
LPレコードでいうところのLAサイドと題されたイワユルA面と、
東京サイドとされたB面の構成になっています。

これ。。。。。
1曲目の「SWEETEST MUSIC」がとんでもなくかっちょよすぎです!!
カウントインからもうJeffかっこよすぎ。。。
アップテンポなこの曲、なんで、ラストがブツ切れなのか?
このまま延々と続いてほしいのに。。
EXTENDED VERSIONみたいのはないんでしょうかね…

「Every Night」しっとり聞かせますね。いかにもAORって感じです。
「Morning Glory」お得意のハーフタイムシャッフル、ため息でます。。。
「Heart To Heart」も佳曲なバラード。
またいい演奏聞いちゃったな。。。

B面はB面でいい感じですが、
録音技術のせいなのか、日本とLAの湿気の差なのかはわかりませんが、
やはりLAサイドが全体的にからっといい意味で抜けた気がします
(曲自体がというわけではないです)

これが発売になったのが1980年。
ということはわたしゃまだ鼻タレ小学生。
「不思議なピーチパイ」ぐらいしかしりませんでしたですねー。笑
posted by kirry at 00:18| Comment(0) | TrackBack(1) | Jeff Porcaro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月29日

「KENJI SHOCK」が手に入った!!

友人から某オークションに「大村憲司のKENJI SHOCKの紙ジャケが出品されてるよー」を聞き、ダメモトで入札。
なんとほぼ定価どおりの安心価格でゲットできちゃいました〜
中古品ですが、遂に手に入りました〜。これはうれしいー
kenjishock.jpg

早速聞いてみましたが、過去のCDよりも格段にボリュームのレベルが高くなっておりますですね。リマスターの賜物でしょう。
ただ低音がちょっと強調されてる。。。のかな?
うちのバカヘッドホンがそういう系なのでそう感じるのかも知れません。実際ちゃんとしたコンポなどで聞き比べた人の感想をおききしたいところですが。。。

なんて、そんな細かいことはいいのです。
LEFT-HANDED WOMAN、YUMEDONO、やはりジェフかっこいいです。最高〜♪

現在Amazonでも中古品が出品されてますが、価格は15000円。。。
これを高いと見るかは買う側の判断ですが、
「kirryが言うほどええとは思わんかった」と苦情をつけられるのも
アレなので商品リンクはあえて張りません(笑
posted by kirry at 01:05| Comment(2) | TrackBack(0) | Jeff Porcaro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月27日

TOMMY BOLIN「TEASER」

先日トミー・ボーリンのCD「ティーザー」を買いました。


トミー・ボーリン。ディープ・パープルのリッチー・ブラックモアの後釜ギタリストというのが馴染みいいのでしょうか。
僕はビリーコブハムのアルバムで(多分「スペクトラム」)、
ヤン・ハマーとやりあってるスリリングな感じのイメージが強いです。

その後有名になるミュージシャンが多数参加しているアルバムですねぇ。
デビッドフォスターとかもいたり。

Jeffは1.THE GRIND、2.HOMEWARD STRUT、3.DREAMER、5.TEASER
でドラム参加しています。
ジェフ初期の頃の若さというか、ワイルドなドラムですが、
やはり端々にジェフスタイルが。すでに完成系なんでですねぇ。。。

「TEASER」の曲でアウトロ演奏後もジェフのライドの音だけがしばらく鳴って、
スティックをおそらくスネアに置いたらカラカラと地面に滑り落ちていく音、
その後瞬間的になにやら話し声が。。。あれは誰の声なのでしょうね。。。
レコーディングの様子が垣間見えるようでいいです〜

ナラダ・マイケル・ウォルデン、ヤン・ハマー等との曲「MARCHING POWDER」は
ジェフベックの「WIRED」ぽいものを感じたりと、
ロックという枠では語れない、才能溢れる人だったんだなー、トミー・ボーリン。
posted by kirry at 00:43| Comment(1) | TrackBack(2) | Jeff Porcaro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月05日

I.G.Y./ドナルド・フェイゲン

更新が久びさでございます。
TOTO/Jeffトリビュ以降、8月はなんだかんだと(?)ありまして、
しばらくドラムそのものからも疎遠気味な状態となっておりましたが、
そろそろ徐々にドラムリハビリをやっていこうかと(笑)

日記の題名の「I.G.Y.」ですが、
今週末、お遊びスタジオセッションでドラム担当することになりました。
まさかセッションでこんな曲が提案されるなんて!!と
トキメキ条件反射的に手挙げたのですが、他はメンバそろわないだろう、と
ダメモト気分満載でした。
ところが、自分の読みは甘かった(汗
あれよあれよとパート確定して行き、気がつけばホーンまで(大汗
軽い気持ちで手上げてみたのが…さてどうしましょうか。。。

しっとりした演奏なんて自分にできるのかのう。。。。
最近ちゃんとスティックも握ってないし。。。まぁ週末やってみますです。。。

I.G.Y.=ドナルド・フェイゲンの「Nightfly」の1曲目。
Jeffはアディショナルドラマーとしてクレジットされていたはずです。
下のCDはリマスターされて音圧が上がってる模様です(僕は以前のCDしかもってませんので未確認)

posted by kirry at 18:08| Comment(2) | TrackBack(0) | BAND | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月11日

AIRPLAY「Cryin' All Night」のドラムはジェフなの?ベアードなの?

さて。イベントからしばらくたちまして。
改めて出演したみなさん、うまかったなぁ。。。。。
なんでみなさんあんなにしなやかなドラミングができるのだろう。。。
ワタクシあまりのギャップに現在自信喪失中。
しばらくスティックを置きたい、と思っていたのですが、
来週末、有無言わさず練習あるんだな。。。うー

そのイベントのトップバッター、Osaka AOR Projectが、
AIRPLAYの「Cryin' All Night」を演奏する前にMCで
「この曲のドラムは巷ではジェフだとかそうでないとか…このイベントの趣旨を外れた曲演奏することになるのかも笑」と笑いを誘いつつ、
「ジェフのプレイが絡んでいるものと信じます!!」と演奏されてました。

この曲のドラムクレジットは、ジェフなのか、そうではない(マイク・ベアード)のか、という論議がずーーーっとあるようですね。

イベント前にAORのコアなファンの方にお話が聞いたのですが、
やはり、ジェフだよ、ジェフじゃないよ、と意見が割れるんだそうです。
結局真相は神のみぞ知る状態なんですが、
あくまで仮定の話として、実はジェフのテイクもベアードのテイクも両方レコーディングされていて、ジェイがいいとこドリでテープを切り貼りしてドラムトラックを作り上げたのではないか。。。ということは考えられないかと。

だからジェイはベアードのドラムといってるにもかかわらず、
フォスターが「この部分はジェフじゃない?」なんていっているのでは??と仮説に仮説を立てる展開でこたえはありません。笑

この件に関してはJeff私的追悼サイト、「Jeff's World」でも
AIRPLAYアルバムがリマスター再発売されたときに「STRANDED」と共に話題になってたはずです。

それから、みなさんはすっかりチェック済な気がしますが、
追悼編集でJeff 1981特集が組まれています。激しく強力!


「Cryin' All Night」の収録アルバムは、もちろん名盤「AIRPLAY」ですね。
posted by kirry at 01:18| Comment(2) | TrackBack(1) | Jeff Porcaro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月07日

TOTO&Jeff Porcaroトリビュートいってきた!

8/5、いってきました。第2回TOTO&Jeff Porcaroトリビュート

会場のClub Maniac特製のTOTOピザ。「ターンバック」っぽくて味もなかなかイケましたよん!
TOTO PIZZA

*---*---*---*
えー、先日から申し上げているとおり、担当となっている最初のセッションをまずはクリアしないと。。。
曲は「Goodbye Elenore」「All Us Boys」。

実は、ボルタレン(痛み止め)を飲んでの参戦でした。ただでさえ不安なのに、前夜から原因不明の左手親指付け根が筋違いのような…普段こんなことないんですけど!?
Jeffが天国から「今日は気をつけて慎重にやれよ」といっているのか「今日はもうやめとけ」といっているのか。。。不安を引きずりながら大阪へ。

ま、クスリが順調に効きはじめ、痛みも引きつつ(腕前が向上するわけではないんですけど笑)、13時から会場から50m南のベースオントップFIVE店で2時間弱個人練習を一応やっておきました。これ以上はもうムリって自分に言い聞かせるウォームアップ終了後、15時ちょい前に会場へ。

会場に入ると予想通り、イベントのっけの1、2曲目でした。心臓バクバク(小心者)
できるだけ長い間ステージに立ちたいと思いつつ、演奏時間を自分で縮めてしまいました、結果ごっついハシってた。。。。
周りのプレイヤさんのサポートを受けつつ、なんとか終われたって感じです。
「Goodbye Elenore」はなんか手順見失うし、エンディングゴニョゴニョ(笑)
「All Us Boys」はVoさん、Choさんのたたみ掛けな勢いがあって、これは感動モノでした!ドラムはほっといてくれ(爆)

とココロで謝りつつ、終わってみればたのしかったので、いっか(ぉぃ笑)

TOTO session


*---*---*---*
で、夕方からは本番ライヴのほうを観戦。

やはり「バンド」としての演奏はクオリティは標準を軽々と越えてました。
ほんと極上でした。
なので、それ以外での個人的感想を中心に。
セットリスト、どっかででてるんじゃないですかね、なのでそちら参照で(笑)

1.Osaka AOR Project
去年末に「ライヴみにいきます」といいながら、日程があわず断念した、
Osaka AOR Project。ようやくみることができました!

こちらの日記でも紹介しました、デヴィッド・ロバーツが!ありましたぜ、奥さん!(誰?
(僕は一週遅れでCD買いました)
客席も心の中で旬な選曲にニヤリとしたんでしょうね。イヒ!

ほか尾崎亜美とエアプレイなんかもやってましたよっ!
ジェフ・ポーカロ、あれこれいろいろやってたってことですね。ひょえー

《SetList》
1. Middle Man / Boz Scaggs
2. Prism Train / 尾崎亜美
3. All In The Name Of Love / David Roberts
4. Birdland〜Twilight Tone / The Manhattan Transfer
5. Breakdown Dead Ahead / Boz Scaggs
6. Cryin' All Night / Airplay

2.NightWalker
ホーンが入ったゴージャスなバンドでしたねー。
これもまたOsaka AOR Project同様、コアなAORファンをうならせた選曲だったのではないでしょうか。
途中スペシャルゲストでタットさんがバンドのクオリティをさらに引き上げたというか、やっぱバンドってヴォーカルうまいと違ってくるなーって。

《SetList》
1.Somethin' / Lalah Hathaway
2.You Might Need Somebody / Randy Crawford
3.If There's A Way / Waters
4.Nite Crawler / Larry Carlton
5.Human Nature / Michael Jackson
6.Love All The Hurt Away / Aretha Franklin & George Benson
7.Lady Love Me One More Time / George Benson
8.Turn Your Love Around / George Benson
9.What A Fool Believes / Aretha Franklin

3.Inax
去年のイベント出演に続き、2回目の出演でトリでした。
ここから初めてTOTOの曲が…のっけから20分以上ノンストップのTOTOメドレー、圧巻!
うちは最前列で一人のりまくりました(笑)

最初のChild's Anthemのあのタメはなんですか!?
それが全員ビシ!っと…あの時点でやられてしまいますね。
僕は一応ドラムやってるので耳が自然にドラムに行くんですが、
やはりINAXさんのドラムはしなやかで…あのあとに出るバンドのドラマーさんは
やりにくいだろうなー、と。
途中こちらに笑顔を振りまいたり余裕のプレイでした。すげ!!!
ラストも最高の曲で締めくくり、「Rosanna」と「Africa」で終演でした!

《SetList》
1.Child's Anthem
2.--Medley--
Only The Children 〜 Girl Goodbye 〜 Goodbye Elenore 〜
99 〜 You Are The Flower 〜 Georgy Porgy 〜
Tale Of A Man 〜 Hydra 〜 I'll Be Over You

3.I Won't Hold You Back
4.Afraid Of Love 〜 Lovers In The Night
5.Home Of The Brave
6.All Us Boys

7.Rosanna
8.Africa

*---*---*

参加もでき、ライヴも堪能でき、いい一日でした
主催TOMさん、Jun Greenさん、ほかスタッフの方々、あと…名前出し切れない、会場にいたたくさんの方々。。。楽しいひと時をありがとうございました!

そして...Forever Jeff!!

*---*---*

Ps.
東京両国のほうでも9/2にイベントがありますので、近郊の方、足を運んでみてはいかがでしょう!
AOR、TOTO、Jeffスキさんなら損はさせないと思いますよ!

うちもいきたい思いは一杯なんですが。。。どうにかならないものか、うーん
posted by kirry at 00:23| Comment(6) | TrackBack(1) | Jeff Porcaro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月03日

TOTO/Jeff Porcaroトリビュート@大阪 日程 覚え書き

◆2006/08/03段階です(ちょいと修正)

ウケウリで書いているので、正確な要綱については
本家サイトをご覧くださいませ。
http://tomoare.net/toto/jp/index.html

【日時】
2006/08/05(土:Jeff Porcaro命日)
【場所】
Club Maniac 梅田
http://maniac-japan.hp.infoseek.co.jp/

【料金】
2000円(ドリンク別)

【セッションタイム】
演奏受付は終了していますが、観覧はOKです!
アットホームなセッションになるかと思います。

時間:開場15:00
   演奏15:30頃〜17:00(予定)
セッション予定(曲順、曲数未定。17:00になり次第終了)
・Goodbye Elenore※
・White Sister
・99
・JOJO
・All Us Boys※
・MAMA
・Georgy Porgy

※はkirryがドラム担当させていただきます(コワっ

【本番ステージ】
開場:17:3017:00
開演:18:30〜22:00
出演:Osaka AOR Project、NightWalker、INAX

こちらは本意気のバンド演奏となります。僕も見ます。楽しみ!

【チケットについて】
チケットとりおきについては店内受付にて引渡しとなるそうです。
同時収容70名程度で見込んでいるそうです。
各バンドさんの集客能力を考えますとかなり混雑が予想されるかと。。。
当日見に行きたい方は事前にとりおきしていただくと
スムーズに会場に入れるかと思われます。

とりおき希望なと掲示板はこちら
http://www.tomoare.net/toto/jp/bbs.html

また詳細みえたらできるだけ反映したいと思ってます。
posted by kirry at 14:38| Comment(0) | TrackBack(1) | Jeff Porcaro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月01日

一人練習モクモク。。。

先週土曜日、スタジオで2時間ほど一人練習してきました。

そういえば最近は音UPしてなかったですね。って、そんな人に聞かせるレベルじゃなくて…
ここのブログのモットーが
「悶絶してるプレイをさらけ出してうまくなるための糧にせよ」です(思い出した笑)
ヘタクソ満開恥プレイだからこそのキャンペーン!?
久々にこんな感じでやってます、な音をUPしてみます(笑)

もちろん伴奏ありません。曲を頭でイメージしてひたすら叩いております。
まだまだ詰めも甘いし、安定感もないんですが、まぁ昔「こんなんできひんわ!」とすっかりあきらめモードだったことを考えると、相当マシになってきたというべきか。。。
ま、今はこんなレベルです、ということで。。。




「その1」のシャッフルフレーズだと、3連真ん中のゴーストがちょいちょいとウソっぽく入れられるようになってきました(笑)
「その2」は、なじまないんですよね。。。ちょっと試行錯誤中。。
「その3」は。。。なんか違うような気がしますがこれが僕の今の精一杯です(笑)

ちなみに、上の練習内容の、
▼「その1」と「その2」
は、8/5の「TOTO-Jeffトリビュイベント」でセッション演奏することになってます。
実際のバンドさんが出演してのライヴは夕方からで、前ノリの時間になります。
まだセッションタイムの時間枠が提示されていないのですが、
おそらく当日15時半あたりから音だしするんじゃないでしょうか。
セッションからの前ノリの観覧、OKだそうです(笑)

▼「その1」と「その3」
これは別バンドでの練習課題になってます。
「その1」は例の前回の日記でなんとかなった〜、というやつす。
「その3」は次回初演奏。あー怖。。。

と、あんましおじけてたら余計にマトモな演奏にならなくなるし。
セットに座ったらいかに自信持ってやるか、なんですよね〜、がんばれ小心者オレ!(笑)
posted by kirry at 01:03| Comment(4) | TrackBack(0) | BAND | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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