2005年11月18日

CD「Tribute To Jeff-Part2」発売予定らしいです

imokenpさんのブログを拝見しましたら、「Tribute To Jeffパート2」のCDが発売近しなのだそうです!
おぉ、既発CDではインストとなっていた「バビロン・シスター」「ロウダウン」に歌が吹き込まれていると?
ボーナストラックもある模様(「バビロン・シスター」「ロウダウン」がボーナス扱い?)。
詳細はimokenpさんのブログをごらんくださいませ。

Jeffファンでまだお持ちじゃない方はパート2でそろえるチャンスではないでしょうか!
既発CDでもいえることですが、Jeffという名前の下に錚々たる&書ききれないほどのミュージシャンが集まり収録されています。

既発のCDは現在も輸入盤で入手可能ですが(うちのも輸入盤です)ライナーが英語だらけで何書いてるのかわからず悲しい(笑)ので。。。
今回発売予定のCDも、一般にアピールできる品物ではないだけに、そんなに出荷数多くないでしょう。ライナー好きな人はやはり日本盤で早めに抑えておくのが吉、となりそうですね。

ほーら、だんだん欲しくなる、ほしくなる、ほしくなる、、、笑

うちもこの際二枚目として買っておきますか。でもこれも来月以降しかムリ。。。
欲しいCDがドンドン増えていきますよ。。。汗
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2005年11月15日

Thank You

greg99[1].jpg

Greg Mathieson Project「Baked Potato Super Live!」の2曲目「Thank You」です。

なんか今日はこれが聴きたくて何度かリピートして聴いちゃってました。

一発目のハイハットのタイトな感じがとてもすきですわぁ。

ジャケット写真の通り、持っているのは再発のCOOL SOUND社盤です。
CBS盤が出てたころは知らなかった。
曲自体のイロイロな説明は皆様にオマカセするとして、今日はあまり考えずに浸ることにしてます。

音楽聴くのにホントは説明なんていらないのかも。

そんなこといったら日記書くことなくなるんだけど。あはははは

この音楽を届けてくれたJeffはじめGreg Mathieson ProjectにThank Youって感じです。
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2005年11月08日

KENJI SHOCKがなくてショック!

脳内音楽ルーツ旅行(Vol.2)つながりでもう少し。
YMOのビデオは「HURRAH」と「LIVE AT BUDOKAN 1980」を持っています。
どちらもバンド体裁を成しています。6人編成。
「HURRAH」は前述の「FAKER HOLIC」の時期。
「LIVE AT BUDOKAN 1980」ではそのワールドツアーが終わったあとで日本で人気が急上昇した時、ってことになりますかね。YMOの3人と、マニピュレータ松武秀樹氏、ギターは渡辺香津美氏に代わり大村憲司氏、鍵盤に矢野顕子さんが出演しております。あーなんかまた見たくなってきた。あとでVHSみよう〜っと。
でもこの2本しかないの
で、ギターの大村憲司氏ですが、もともとのプレイスタイルがそうなのか、たまたま気が乗らなかったのか?比較的おとなしめのプレイに徹しています。

うち、上の映像を先に見てしまったので正直いって大村憲司氏は特に気に留めてなかったのですが、氏のアルバム「KENJI SHOCK」ではなんとJeffやルカサーが携わってるのですよね。自分なんにも知らなすぎだ。
聴いたことありません。。。気になるぅぅぅ。よし、思い立ったが吉日、即チェックじゃい!

しかし。

ソニーお得意の完全生産限定紙ジャケット仕様として2003年に発売された後、通常盤での再販はない模様。
ネットで見ても現在どこも在庫なし。今日仕事帰りにCDショップを2、3みてみてみたけど、予想通り、なし。

ソニーさん、なんで限定生産にするのですかね。。。??
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2005年09月29日

TOTO/The Seventh One■10.These Chains

TOTOアルバム「The Seventh One」の1曲です。このアルバムのことばっかり書いてるような。
もちろんマイiPodモドキに入っております。
でも、今までは「11.Home Of Brave」をぱっと聴きたいがゆえに、すっとばすか、さーっと流してきいていた曲でした。

が。
プレイヤーをオールシャッフル再生にしていて、たまたまこの曲がヒットして流れてきたとき、「おぉ!すっと入る最初のフィルインがステキですわぁん」。その後もしっとりしたハーフタイムシャッフル。優しさをも感じられる〜と勝手に思ってしまいました。

うーん、ゴーストノートがふんだんに使われてますね。

♪チタチ チタチ タッ!チ チタチ。。。

このフレーズ、いつになったら自分でできるようになるやら。。。
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2005年09月17日

TOTO■LIVE IN JAPAN 1980

今更そんなのも知らないの?とかツッコミはなしで(汗)
今日初めてこのDVD見ました〜!

TOTOファンにはいわずと知れた東京厚生年金会館での1980年ライヴ映像資料です。2ndアルバム「Hydra」の頃になるのですね。
toto1980.jpg
画質は標準のVHSレベルでかなり見やすいし、しかも、ステレオで録画されてるです〜!!うちの家にこの頃あったビデオってモノラルだったなぁ、モータ音とかガッシャンガッシャンうるさいの(泣)

このDVD。はっきりいいまして、1982年の武道館ライヴの映像より、いい資料だと思います〜
ワタクシ的に1stと2ndアルバムが甲乙つけがたくスキだから贔屓目になるんですけど、それを差し引いてもこちらのほうが一体感がある気がするし、勢いもあると思います。いかがなもんでしょう。ホンマ、どの曲もいい。すごくいい。できるなら抜粋じゃなくて全曲みせてくれ〜!!

ラストのAll Us Boysでは、Jeffは完全にアドレナライズドでワイルドにプレイしてるのに、それでもタイトにキープしててリズムがブレないんですよね。。。かっこいい&ため息・・・
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2005年09月12日

Pages■ペイジズ(1981)

pages.jpg
PAGES。最近までさっぱり知りませんでした。気になったのは先日のドラマガにJeff特集の中で紹介されてからです。。。

ありがたいことに?最近ゲットしたので2001年にデジタルリマスター再発されたCDになっております。

しかし、このアルバム、ワタクシ聴き方を誤っておりました。
朝の通勤で聴いてたんです。騒音であんまり深い音像が把握しきれないまま1曲目の「1.YOU NEED A HERO」が流れてきて、「あら。なんかおとなしくてものたりないわさ」。。。AIRPLAY的朝一発の元気ノリを求めてしまってたんです、多分。
朝ボサーッとした中で聞くと、アルバム中一番勢いのある「7.AUTOMATIC」がワタクシ的にはスパーンと耳に心地よかったので、ほとんどの曲をほとんどスキップするワタクシ。。。

その思いが変わったのはその後改めてジックリと聴いてからですね。「あらまぁなんとオシャレ」。。。そうか、AORは夜聴くほうがいいのかっ!!!AORのAとは何ぞやと自分に問いかけバカバカバカ!と笑
「アダルト」言うたらなんか知らんけど夜ですやん(笑)。
夜の六本木ヒルズでガラス越しに東京の夜景の見えるバーなんかで親密な二人が三角なグラスでカクテルを交わしながらの濃ゆいひと時に流れているBGMやん…うぅマイ妄想、すごっ!(爆)ってか、六本木ヒルズにそんな店があるのか知らんですよ(笑)


Jeffのクレジットがあるのは「1.YOU NEED A HERO」「4.COME ON HOME」「7.AUTOMATIC」。「1.YOU NEED A HERO」「4.COME ON HOME」はスネアのローチューニングで音だしてますね。プレイでぐっときたのは「4.COME ON HOME」。曲に溶け込んだツボといいますか、しっとりさをちゃんと聞かせてくれます。
逆に「7.AUTOMATIC」はもちろん単体では元気なんで全然いいとおもうんですけど、アルバム全体では浮き加減かもしんないですね。
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2005年09月11日

SING LIKE TALKINGとJeff

SING LIKE TALKING。名前も知っていたし、学生の頃の田舎の男友がSING LIKE TALKINGにはまっていて、カーステとかでよく聞かされたりしたんです。「たっけぇ声してるなー」ぐらいしか記憶がなくて。その後は全然範疇になかったんですけどね。。。

ところがネットを徘徊していたら(笑)、SING LIKE TALKINGのインタビューで佐藤竹善氏がJeffがドラムサポートをつとめたライヴについて少しのっていました。えーこのつながりって一体なんなんですか?

デビューライヴでJeffを起用するって、バブリーな時代背景もあるだろうし、うまくはまったのかなぁ。SING LIKE TALKING、幸せモノ!(笑)

いやいやインタビュー見るとやはりJeffってすごいんだなぁって思います。高いギャランティに見合う働きをこなすのはプロの世界、ということなんでしょうけど…Jeffだって仕事はやはり選んでるでしょうから、SING LIKE TALKINGの音楽に対してなにか感じるものがあったのかもしれません。実際はどうなんでしょ。

JeffがSING LIKE TALKINGで音源を残したのはライヴだけなんでしょうか?
佐藤氏が「リハで既に完璧だった」というんだから、そのときのライヴ、見てみたかったなぁ
。っていうか、どっか音はないんでしょうかね。。。きいてみたひ
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2005年08月14日

Jeff Porcaroのお墓参りに行くには?

お盆ですからやはりお墓参りですよね。全国各地、昨日今日あたりは墓参りのピークではないでしょうか。


ネットで仲良くしていただき、情報をいただいているHiroさん。先のJPトリビュートイベントでは都合で参加できないとのことで対面できず残念でしたが、HiroさんのJeff Porcaroの傾倒度合いはLAのJeff Porcaroの墓前で合掌されていることでも明らかです。ワタクシはLAの土地勘がなくてさっぱりですが、もし直接墓前に行って献花をしたい、とお考えな方、参考にされては…といってもバクゼンとしてて無理かもしれませんね。

Hiroさん自身、プロのドラマーでバンド活動されてて、音源はCDショップでも販売されているそうです。サイトにはサンプル音源もありますので一度Hiroさんのすばらしいビートに触れてみてください。自分が関東圏に住んでいたら、生で演奏を見てみたいですわぁ。。。

(Hiroさん気悪くされたらゴメンナサイ。許可なしですので×なら掲載即取りさげます〜)
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2005年08月07日

Jeff Porcaroトリビュートイベント見てきました!

今日は大阪淀川火大会にいくであろう浴衣姿の群れを無視して、ミナミのほうへ。
2週間前にもきたライヴハウス、FANJ-TWICE。今回の目当てはもちろんJeff Porcaroトリビュートイベント!
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中に入って歴史が物語るつながりがあるのでしょうね。客席では色々な方々同士で挨拶がかわされておりました。うーん、ワタシ初めてではいりにくい。その輪に入れてほしいなぁ(笑)と内気なシャイボーイはドギマギだったのですが、そんな中、BBSのカキコミレスをもらったJun Greenさんに無理やり声をかけ(笑)挨拶が出来た。あーよかった(ちなみに帰りにはINAXのみずみずさんと偶然あって少しだけお話が出来た。よかったよかった)。

既に客席のイスは満杯で、結局身寄りもないワタクシは気がついたらステージの最前列の空間に押しやられ(ちゅうかせっかく来たのだし後ろでそーっと見るのもイマイチだ)、壁際スタンディングでずっと見てました。

詳しいセットリストはHPの方にのるかと思いますので、イベント中自分思いが感じたことをば。普通の人が感じるものではないかもしれません。。。

苦言…とまでは言わないですが。。。全体に客席がおとなしい。聴き入ってる、というのが正しいのかなぁ。いいプレイなんですよ。マジで。客席の熱気はステージに伝わっているのかなぁ。。。と。
フロアにはココロと裏腹に自重してる人がいる、イルゾー多分笑。鑑賞会みたいで違和感を覚えたのですね。確かに最近ではエリック・クラプトンのコンサートはデンと座って見るのが普通らしいので、楽しみ方は人それぞれといわれればそれまでです。でもなぁTOTOはおとなしい曲ばかりじゃなかろうて。。。
そこに目をやると自分がおとなしくなっちゃうのがヤだったんで(笑)、客席の落ち着きを見ないよう、常にステージを見てリズムとって思ったとおり感じたとおりに腕上げたり手拍子したり踊ったり。ウーン、アヤシく映ってたかも。(みんなステージ見てるからこっちはみてへんみてへん:笑)

今回のステージとテーブル席のあの空間、もったいないわぁ、と。しかししかしよく考えたらライヴではこんなんもこういうのもあり、想定内の範囲ですね。ワンプレイを真摯に聴こうという現れですよねっ(なんのこっちゃい:笑)


ステージ上の演奏のすべてにおいて感動したりフムフム〜と思ったりイロイロあったのですが、4時間の音の洪水だったので、出演バンドごとに今覚えてるだけのことを(後で書き足すかも)。

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・RUN DO(東京)
「TILL THE END」「PAMELA」がのっけからきましたよっ!ヴォーカルのkatoさん、ワタクシの大好きなジョセフの声にファギーも入ってるかも。伸びやかなトーン!先の2曲が感動で涙腺緩みました〜もうすこしで泣くとこだった♪

途中でドラマーがJWでおなじみのよっさんに変わっての「Goodbye Elenore」!!!!何度この練習してもワタシャうまくなれんのですが(笑)、ここまでばしー!としたの聞いちゃうと
「やっぱTOTOっていいよね、TOTO〜」って誰かに言いたくなる!んだけど、今日は一人なんで、伝える相手がどこにもおらんす!空気に向かってしゃべるわけにもいかず。笑

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・OTTOTTO(東京)
SAXがふんだんに使われて大人なTOTOって感じでしたわぁ。曲毎に2種類のサックス(多分)使い分けておられました。ほんのりパリライヴ味付なGeorgy Porgyイカシテマシタ!
ヴォーカルのすぎもさんは後期のJeffの髪型(オールバック)を真似たコネタを披露してましたね。笑
あと、演奏後に、ワタクシ入り口のドリンクの列に並んでいたら、すぎもさんとお父さんお母さんとの感動の対面&記念撮影シーンを目撃してしまいましたっ(笑)

・INAX(福井)
女性コーラス2人を擁してて一番メンバーが多かったですかね。パリライヴのおねいさんたちがオーバラップして、とても印象的でした。
そんな中、TOTOメドレーをばばーーーーっと!!拍手忘れそうなぐらいにすげかった。ラストのストレートな「ALL US BOYS」もかっちょえー!

・Janis Blanc(大阪)
今回サポート参加、sinさんのドラムで始まった「Girl Goodbye」。レガートバッチリクールでバッチリ♪
その後ドラマーが正式メンバのてりいさんにバトンタッチ、その後曲の入りの高速スティックカウントにやられました。スティッキングも曲の一部っていうのは本当なんだ(竹内まりやの曲でしたっけ?)。
アクションがTOTOならジェフというよりはどちらかというとスティーヴ・ポーカロな印象を受けました。でもプレイはお名前どおりテリー・ボジオスタイルでしょう(でいいのかな)。
で、ラリー・カールトンの「ROOM335」もやってはりました。なんて子気味いい繊細なスティック裁き!!マジタイト!

で、今回のメンバー総出演でお約束のラスト「AFRICA〜ROSANNA」は圧巻でした。ようやくここで客席も熱気を帯びました!いやー暖機運転長かった!!笑
Rosannaではステージで歌っていたJun Greenさんからマイク向けてもらっちゃった。前回のTWICEでのザ☆コマッタメンツに引き続き、再び会場に響くワタシの声(笑)うたえるサビでよかったよ〜ROSANNA。ず〜っと客席の前でスタンディングしてた甲斐がありましたっ☆

出演されたドラムさんみんなうまい。。。ってか、ステージの人みんなうまいんだわ!!自分の日々練習中の腕前とステージで演奏される鍛え抜かれた腕の差に愕然として、やる気なくなっちゃうんすよね。はぁ〜オレみたいなモタモタしたドラムやめちまえって。。。その反面ステージの快感を知ってしまってる自分ですから辞めることがなかなか出来ずな困リモノです。ヘタでもいいならどっかでバンドやらせてちょうらい(汗

その後2次会の話も出てたのですが、どうやったら出席できるのかわからなかったので、おとなしく引き上げざるを得なかったのが残念!土曜日だし行く気満々やったんです。笑

ともかくともかく、このようなイベントで同じ空気を吸えて、よかった。またこういうイベントがあったら参加したい。少しずつ新たな出会いやつながりもはじまっていくんだな、と、ホント。Thank You,Jeff!!!

Ps.
4時間立ち続けて、腰が完全にやられました。イテテテ。年や。。。。
posted by kirry at 01:43| Comment(25) | TrackBack(1) | Jeff Porcaro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月05日

Jeff Porcaroの命日。

intro.gif今日は(現地時間では明日?)Jeff Porcaroの命日。
まだ仕事中ですが、家に帰ったら数少ないJeffライブラリから(汗)今日はこんな感じで改めてジェフのプレイに聞き惚れよう。

1.CHILDS ANTHEM(TOTO/GREATEST HITS LIVE AND MORE-DVD)
2.BLACK FRIDAY(STEELY DAN/うそつきケイティ)
3.99(TOTO/HYDRA)
4.MUSHANGA(TOTO/THE SEVENTH ONE)
5.MISS SUN(TOTO/XX)
6.LIDO SHUFFLE(ボズ・スキャッグス/シルクディグリーズ)

ラストに「Only Yesterday (ラリーカールトン)」を入れたら、とも思ったんですが、必要以上に悲しんでどうしますのん。入れるなら「リオ・サンバ」でしょね。ともかく笑顔で軽快に締めっ!

Jeffファンのみなさん、何聴いてはりますか???

そして明日は午後からJPトリビュートイベント。
急に仕事がぁ!なんてことがありませんように。。。祈りまくり中〜
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2005年07月20日

RadioActive■Ceremony of Innocence(2001)

先日買ったアルバムがそろそろ聴けてきたので感想を。

image184.jpg
構想から10年の歳月を経て発表されたアルバムってCDの帯に書いてます。発売が2001年、Jeffがいなくなってからかなりたっての音源ですね。
後期のJeffのプレイもそこに収まっていたという、なんだかラッキーなアルバム。

CDを聴いてみると、1990年代の北欧系メロディアスハードやわぁ。ちと懐かしく思いました
。HR/HMファンはどう思うか知らないですが、自分的には「FAIR WARNINGみたいやな〜」って思いました。曲自体で好き嫌いが分かれてしまうかもしれません。うちは懐かしさで結構おお!と思いながら聴けましたです。ただ、最近この手のは、聴くほうも体力使うといいますか。。。ははははは

ん?FAIR WARNINGってドイツ系だっけ?北欧にくくっていいんか?。。。いや?FAIR WARNINGってVAN HALENの曲?いやいや。はいはい。いえいえ。たわごとです。。

このアルバム、参加ミュージシャン見るととてつもない数ですねぇ。29人って…ただしブックレットは曲ごとにクレジットがしっかりしてますから迷うことはないです。
そのなかでTOTOファミリーが多数参加。Jeffはじめ、マイク、スティーブ、ボビーキンボール、ファギー・フレデリクセン、ジョセフ・ウィリアムズはチョイ参加、など。これだけTOTOファミリーが参加してるにもかかわらず、TOTOな香りがさっぱりしない、あくまでメロディアスハード。ほえー。このアルバムを作ったトミー・デナンダーって何者なんでしょう。

この時期のJeff、TOTOでは「Kingdom Of Desire」のヘヴィネスなほうに向いてたから、こういう音楽にたずさわるのもありだったのでしょうね。アルバム中ほとんどがJeffのプレイです。ハードなので繊細なタッチはあまりなく、シャッフルもありませんし。むしろ男気一本のプレイという感じです。しかしそれでも後期でよく聴けるJeff節フィルとかはびしっと曲にも遜色なく入り込んでるのだからすごいわぁ。
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2005年07月05日

Jeff Peorcaroトリビュートイベント

Jeff Peorcaroトリビュートイベントが8/6(土曜)、大阪であります。Jeff Porcaroの命日の週です(翌日か、時差を考えれば当日?)。
大阪、東京、福井からTOTOコピーバンドが集結してそれぞれ演奏されるそうです。聞くところによると、それぞれバンドはかなり有名らしい、とのことです。

情報聞いてもう見に行くぞい!って決めちゃいました。

ちなみに、このJeffトリビュートイベント、誰も顔合わせたことのある人がおりません。ネットですらマトモにお付き合いのあるひとすらおらず。我が人見知りの弱点、すげー心細いんですわなぁ。。。

やはりこういう集まりってこだわった人が多いんだろうなぁとか・・・びびるんすよ。ドラミングの理論武装なんて自分の脳の引き出しにカランコロン程度にしかないので。知りたいことは山ほどあります。でも理論よりそれよりまずは演奏楽しもう精神が先に行っちゃうデス。もちろん技術あれば文句なしですが、このバランスがムズイっすね。

当日客席ではジェフ・ポーカロになって手足ばたついて人がいっぱいいるのではないかと。もちろん自分も。笑

イベントは来月。一人でもお友達が出来ますように。
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2005年06月11日

尾崎亜美■HOT BABY(1981)


hotbaby.jpg
念願かなって聴けました!
尾崎亜美のことは「オリビアを聴きながらを作った人」程度なのでよくは知らないのですけど。

確か尾崎亜美自身がデヴィッド・フォスターのもとに飛び込んでいって、むこうでそのまま盛り上がって製作されたとか(のですか?笑)。その心意気に感動したデヴィッドであった。。。かどうかは知りませんが、各パートがとても生き生きしてて曲自体の輝きをさらに増してる感がします。いいですね〜。

しかも全曲Jeffがドラム。どれがジェフのドラムなの?といちいち詮索しながら聴かなくてすむってのがイイ!(笑)

自分のイチオシは「Prism Train」。アップテンポのこの曲、Jeffのコンビネーションフィルが炸裂してます。いうたらTOTOの「All Us Boys」でも聴かれる「ドドタドドタ!」の使いまわしフィルもあるんですが、それでもかっこいい。それがカッコイイ。ここではこのオカズやろ!ってジェフが自信持って入れてしまったらもう他にはフィルの候補が思い浮かばなくなるような、そんな説得力がー。
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2005年05月18日

ぬわっ!スリンガーランドのラジオキング復活!!

ぼんやりドラムやさんのサイトを見てると…スリンガーランド!?これはもしや、ジェフ愛用の単板メイプルスネアと同じ!?(でいいんですかね?)
ACTどらむ村HPにて販売されています。
販売価格例が93.100円 (税込)。。。。た、た、高すぎる。。。しばらく昼飯抜いたら買えるとかかいうレベルじゃないですね。あーあ(悲)

ただ、ラジオキングをジェフが愛用していたということはわかっていても、ジェフはカスタマイズし倒して良い状態で使用してたと推測されるので、今回復活して販売されているスネア=ジェフの音、とは違うのでしょうね。でも片鱗は見せるのかな?とりあえず音を聴いてみたい〜!って思いました。
radioking1950.jpg
posted by kirry at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | Jeff Porcaro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月17日

FMで流れています■Tribute To Jeff「LOWDOWN」(1996)

朝はFMを流しながら通勤の支度をするのが日課となっています(テレビが壊れかけているからっていうのは内緒:笑)。
朝7時ごろから流れる、東京FM系「6Senseモーニングフリーウェイ」という番組で、たまーにJeff追悼アルバム「Tribute To Jeff」からのナンバー「LOWDOWN」をBGMにしてDJが話していたりします。以前一度フルコーラスで曲がかかったこともあって、それ以降BGMとして使われているような気がします。
リクエスト番組ではないのでスタッフか誰の選曲なんだと思いますが、通といいますかなんといいますか、よりによってこのアルバムからですか!?って感じでとても気になってしまいます。この先使われるかはわかりませんけど。。。
GarfieldDavid.jpgTribute To Jeff
このLOWDOWN、もちろんJeff本人のドラムプレイではありません。ライナーには「ドラム:エイブラハム.ラボリエルJr.」と書かれてます(発音あってるんかな?)。もっちゃりねっちりした感じのリズムを刻みます。のっけからバスドラが特にとてもいい〜!って思います。ねっちりなのに、それでいてタイムは遅れずきちんとキープしてるんですよね。どうやったらこんな感覚が出せるのでしょう?自分だったら、ためるドラミングを意識しすぎて必ずテンポ自体が大幅にユルユルになっていきます、間違いなく(大汗)

ちなみに原曲はMr.AOR、ボズ・スキャッグス。アルバム「シルク・ディグリーズ」ですね。
シルクディグリーズ
こちらのJeffのプレイはまたこれが$%△&■&#●!!!!って感じです(何やそれ)。
ドラムはオーバーダブで収録されてます。8ビートのメインリズムに合わせて片一方は通常のハイハット、そして16のハイハットを反対のチャンネルに振ってオーバダブ。左右のチャンネルから計算されたようでいて、あくまで人間味あふれるハットのグルーブ。スリリングな感じに仕上がっているのですよぅ、これが多分。左右から「チー」「チー」ってオープンハットがなってそれもまたかっこよかったりします。。。
posted by kirry at 23:39| Comment(8) | TrackBack(0) | Jeff Porcaro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月14日

TOTO■Waiting For Your Love

TOTO IV(聖なる剣)の9曲目に入っています。ラストナンバーAfrica手前のオサレな曲です。

PVでは酒場のライブハウスでTOTOの演奏にあわせて客がダンシンダンシンのビデオ。
多分風見しんごもダンシンダンシンな時期だったのではないでしょうか、涙のテイカチャーンみたいな。そんな気を起こさせるPVだなぁと、勝手に脳内リンクしています(息が止まるほどに、ふっふっ♪:笑)
こういう踊りって普通は「フラッシュ・ダンス」にリンクするんでしょうか。


カメラはジェフをところどころで映してますね。で、曲のラスト。
スネアを8分3連を叩き、小節をはみ出してシンバルをパシーン!のジェフがもうかっちょいいです。ぬわーっと盛り上がって、ほれ、いくでいくでシンバルにぃ、そのシンバル叩くね〜ん、オラーパシーン!、な感じです
よしっ、このモーションだけならマネできそうだっ(ほんまか?:笑)
waitingfor.jpg

そうそう、Jeffって曲のフェイドアウト間際に引っかかりをもたせてることって多くないですかね〜?考えすぎ?
「Hydra」ってヨーク聴くと音が切れるギリギリで、激しいオープンハイハットの4ビートに変わってますよね。「White Sister」のラストはドドタドドタだし…そんなことないのかなぁ??

Ps.
ボビー・キンボールはダンスホールがなんだか似合わないですねぇ〜(と思うのは自分だけですよ)
posted by kirry at 00:19| Comment(10) | TrackBack(0) | Jeff Porcaro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月04日

TOTO■THE SEVENTH ONE(1988)

seventh.jpg
自分のTOTOの聴き始めはこのアルバムからです。しかもアルバム発売のオンタイムではありません。アルバム発売から既に6年が経ち、既にJeffも他界して1,2年経ったころになります。

その時は初々しい新社会人(笑)。バブル崩壊後の新入社員ゆえ安月給で貧乏生活をしてて、給料に含まれていた定期代を食費になんとか充てるため自転車で出向先に通勤していた時期がありました。大阪の東住吉のアパートから堺市まで片道1時間ぐらい。でも1時間こぎ続けると足が結構ヘコタレるんで、道中の疲れを紛らわすため(?)カセットのウォークマンでこの「THE SEVENTH ONE」を聴き、出向先につく頃にアルバム全部が終わる、そんな感じだったと思います。

もともとはハードロック畑な自分で、VAN HALENやBOSTON、BULE MURDER、エアロ、パープル、MR.BIG、イングヴェイやらもテープ持っていってましたが…そんなロックキッズがTOTOに引っかかったのは、ジェセフ・ウィリアムスのハスキートーンがかっこよく聞こえたからです。TOTO初期ファンには「えーTOTOいうたらボビー・キンボールやろー?」とか言われるかもしれないのですが、このCDのジェセフの声聴いて「あっ、いい声だなー」って思ってTOTOというものを意識して聴き始めたのです。
そのときはジェフ・ポーカロがすごい、なんて知る由もありません。知らなくてもすーっと流して聴けるもので(…情けない)。

そんなアルバムの出会いがあってから10年。今回新しく紙ジャケットCDを買って改めて聴きなおしているのですが、その頃聴いてた耳とは聴き方がちがうというか。聴くポイントが少しずつかわってきてるのかなと。特にJeffを意識するようになってからは。リマスタリングで音が良くなったとかいうレベルの話ではないです。
当時は「Pamela」「Stop Loving You」「Only The Children」とか好んで聴いてたのに、今ならTHE SEVENTH ONEの中のイチオシは「Mushanga」です(もちろん前出の曲も好きに変わりありません)。

「Mushanga」が好きになった理由。。。もちろん、Jeff Porcaroの教則ビデオ、です。
そのビデオ中、あるフレーズが流れてきて
Jeff「このフレーズを聴いて思い浮かぶのはたとえばこういうフレーズだろう?」
でかるーく「チーチチターチチ チーチチターチチ」とシャッフルを叩いてしまいます。
この時点で自分は「普通の8ビートしか思い浮かばんのに、なんじゃこのチーチチってぇのは、す、すげぇーーーーー!!
ビデオは間髪いれずに続き、
Jeff「さっきも言ったがメロディを聴いて自分の中であらゆるパターンを考え、こういうパターンにした」とかいいながら、パラディドルを織り込んだタム回し+スネア一発…パッと見なにしてんのかさっぱりわからない!!!
「えーーそんなフレーズの答えだすのってコロンブスの卵じゃ・・・いや、と、ともかく、すすす、すげぇぇぇぇぇぇ!!!!」
即KOでした。それがMushangaを題材にしていることがビデオでわかり、すぐにCDをコンポのトレイに入れて「Mushanga」を改めて聴きなおしたのは言うまでもありません。今までさらーっと聴いてきたのに(汗)

Jeff Porcaroのことが好きな方なら一度は通る教則ビデオ。現在DVDで発売されていますね。リストの動きを見るにつけとっても軽く振ってる(ようにしか見えない)スティックさばきは必見だと思います!
jeffvideo.jpg
↑うちにある教則ビデオはいまだVHSです(汗)

あ、THE SEVENTH ONEの紹介のつもりが教則ビデオのハナシに脱線してしまいましたね(笑)
posted by kirry at 01:32| Comment(8) | TrackBack(0) | Jeff Porcaro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月01日

今日はドラムに関係あることしてきましたっ!(の続き)

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なにやらどこからともなく「kirryのプレイを聴いてみたい」というチャレンジャーな声がちらほらあがっております。
うーん、そんなにヘタクソプレイ聴きたいですか?聴くことでリズム感が壊れても知りません。と重々免責しまして、おととい激しく悶絶した個人練習の音源をほんのすこしUP。ミスプレイの中の瞬間パックです(笑)

Child's Anthemのつもりで練習中(MP3)

リズム甘いし聴けるギリギリで、これでいかに「悶絶」に疑いのないことがわかっていただけるかと(汗)

「へったくそやなぁ。しかし、お手本のジェフ・ポーカロって、これをイトもカンタンに最高なノリでプレイするんだから、すご!!」と逆説的に表現が出来ますねー。これは自信持っていえます!(→はよ自分のプレイに自信もてるようにウマくなれ:笑)

こんな感じで悶々としているドラマーの方々、日本に少なくとも1万人は居るんじゃないかと。ん?1万人の根拠?ありませんが(笑)、GW中も練習がんばってらっしゃるアマチュアドラマーな方、たくさんいるかと。お互いがんばりましょうねー!
posted by kirry at 13:55| Comment(11) | TrackBack(0) | Jeff Porcaro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月25日

奈良の田舎にもタワレコ一応あります(笑)

日曜は近くの(車で15分かかるけど、近くの:笑)ショッピングセンタのタワーレコードで買い物。
TOTOの紙ジャケットのリマスターCDもまた発売になっているし、どうせなら全部そろえたいところ。。。しかし、他にも聴きたいCDもあるし…TOTOの「TURN BACK」や「ファーレンハイト」を手に持ちつつ棚に戻しつつ、他のを持ちつつまた戻しつつ(笑)
えらい迷った挙句、今回はスティーリー・ダンの「うそつきケイティ」(TOTOじゃないけどジェフ・ポーカロがドラム担当)、TOTOの「THE SEVENTH ONE〜第7の剣」を買いました。

katy.jpg
「うそつきケイティ」は家に帰って早速CDトレイに入れて聴きました。インナーのジェフのモノクロの写真がありましたが、こりゃ若い!!当たり前です、1975年作品ですから、えーとだいたい二十歳そこそこでのプレイですよ。他の銘打てのミュージシャンと対等に演奏するってんですからやはりジェフはタダモノではありません!

聴いてすぐ、1曲目の「ブラック・フライデー」が、Tribute To Jeffアルバムの1曲目(曲名忘れた)と似ているーっていうか「ブラック・フライデー」+「ON THE RUN(TOTO XX)」=「Tribute To Jeffの1曲目」になるんかなぁって勝手に思いました。他のエッセンスも入ってるのかも知れませんけど、これはファンなら既出問題、っていうやつでしょうかね。今更知るやつでスンマセン、へへへ。

さらっと流して聴いたのですが、ジェフは後期のプレイスタイルとはちょっと違う感じもしました。が、これはこれで完成してますね〜。いやぁやはりすごい。
詳しいプレイはまたちゃんとヘッドホンで聴きながら吟味することにします。


seventh.jpg
TOTOの「THE SEVENTH ONE〜第7の剣」はまだ封開けてません。ほやほやの2005年マスタリングということでどんな音になっているのか期待中。「Pamela」の音の空間がさらに分離されてすごかったりするのかなー。
posted by kirry at 19:02| Comment(2) | TrackBack(1) | Jeff Porcaro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月21日

ジェフのために作られた?単板メイプルのカスタム・クラシック

ドラムマガジンで紹介されていた、「ジェフのために作られた?単板メイプルのカスタム・クラシック」スネアですが、家にPearlのドラムカタログ2003があったんで見てみました。
pearlcat03.jpg
確かマイスネアを買うかどうかで当時家に持ってかえってきたものです。カタログのテキストを引用しますと、
CustomClassicは、7.5mmという驚異的な厚みの単板シェルを実現したワンピースメイプルのオリジナルモデル。しなやかなブラスフープ、ゴールド仕上げの繊細なスナッピーを装着し、センシティブでスティックがくいこむような心地よさは「名器」の称号にふさわしい。浅胴モデルは8テンション仕様とし、よりクラシカルな音へのこだわりを反映させている。

カタログの位置的にも価格的にも、Pearlスネアでは最高峰の位置づけなのですね(2003年時点)。定価90000円。ちょっとでもJeffの名前がのってたら、飛びついたかもしれんのになぁ。。。Jeffは「14インチ×5.5インチ/8テンション」に相当こだわりがあったみたいですね。
onepiecemaple.jpg
先週土曜日に楽器店にちらっと寄ってみたのですが、もうひとつのカスタム・クラシック「Legend」がおいてあり、売価は7万円弱。。。
音を確かめてあまりによかったら「手持ちのスネアを売って追い金してでもほしい!」衝動が抑えられないかも、でもうーん、情けないハナシですが今は追い金って用意できるの?→全然ムリ!ということで、あきらめました。丁度店員さんも忙しそうだったし、応対してくれなくて逆によかったってことにしときます(笑)

もう少し購入が現実的な線になったら音を試してみようかなーって思います←っていつだ(汗

※パール楽器製造のドラムのページへ
posted by kirry at 02:36| Comment(0) | TrackBack(0) | Jeff Porcaro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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