2006年10月25日

DAVID ROBERTS「ALL DRESSED UP」


TOTOメンバーが参加した、82年の傑作「ALL DRESSED UP」が紙ジャケット仕様、デジタルリマスターで再CD化、とかなり前に日記に書きました。
で、発売後ちょっとしてから購入してまして、しばらく聞いてました。
いっぺんに聞いてしばらく寝かせてからゆっくり日記をしたためるのが自分の性にあってるみたいです(笑)

やはり、キャッチーな1曲目「All in the Name of Love」、2曲目の「Too Good to Last」など、
なかなか耳なじみがよいですが、やはり、6曲目の「Wrong Side of the Tracks」に耳が行ってしまいます、かなー。
間奏部分のジェフが足を絶妙にからめつつグイグイ押していくドラミングはやはりかっこいいですわぁ。。。

ひとつ、惜しいなぁと思うのは。。。スネアの音自体がなんかこう、
満足いかないというか。。。ヘンに加工されてるというか。。。
音が「バシャ!」となんともジェフらしくない音なんですよね。。。

ま、文句は言えません。リマスターでジェフの音源が耳に届いただけでうれしー!と、素直に喜ぶことにします〜♪
posted by kirry at 00:38| Comment(1) | TrackBack(0) | Jeff Porcaro | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=176007
↑5曲目 SCRAMBLE CROSS

mixiで話題になってた、6曲目の「Wrong Side of the Tracks」をパクった曲。
Posted by 9ch at 2007年01月14日 05:46
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