2011年11月23日

My Generation

"My Generation" Covered by 露拳楼 at Osaka BIG JACK,JPN(2011-11-19)

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2011年07月23日

The Guitar Workshop In L.A.


先日、「The Guitar Workshop In L.A.」なるCDを購入。
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GUITAR WORKSHOP in L.A. [Limited Edition] / オムニ...

内容の詳しくはこちらを


発売年は1988年、TOTOでいえば「The Seventh One」のころなるでしょうか。
それとも、当CDの参加プレーヤーにデヴィッドガーフィールドがはいっているので、どちらかというと教則ビデオの感じ、なのかなー。
しばらく廃盤となっていたため、マニアの間では数万円の中古取引がされていたそうな。ホント!?
すいません、僕は難なく正規の2100円で買ってしまいました(汗
待ちに待った、、、というかこういうのがあることすら全然しらなかったので(さっぱりマニアではない自分:笑)。。。

タワレコのジャズフューの試聴コーナーにふらーっといってみたら、紙ジャケ盤「Baked Potato Super Live!」の隣に、ぱらっとおいてあり、これも試聴可能だったので聞いてみました。
1曲目のクリーンなギタートーンがさわやかな感じを受け、これからの夏の季節を勝手に想像してしまい、あー車で聴いたらいいなーとか妄想(普段車乗らないのに)。さらに、クレジットにJeffの名前が入っており、即購入と。

Jeffは、カルロス・ヴェガと収録を分け合ってますね。Jeffのプレイは、以下の4曲。
1. Take It All
3. Donna
4. Bawls
6. Bull Funk

ノリノリの1)、しっとり聴かせる3)、4)のいかにもお得意シャッフルフレーズ、6)の16シングルハンド。
Jeffの基本フレーズだけで酔いしれてしまいます。
フィルインも手数で埋めすぎることもなく。なのにかっこいい。
ちょっと練習したらひょっとしたらスコアどおりには叩けるのでしょうけど、同じにならないんだな。。。かっこよくきかせるのは別の話です。Jeffは卑怯ですね(笑)
posted by kirry at 10:45| Comment(1) | TrackBack(0) | CD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月04日

新スネアの音。

練習中の一コマ。
ノーミュートでチューニングも特にやっていません、
好きな音ですが、もっといい音するのかな??な状態ですあせあせ(飛び散る汗)

posted by kirry at 00:42| Comment(5) | TrackBack(0) | BAND)LIVE/練習/音源 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月01日

こっそりではありますが

思い出したぐらいで書くペースが僕にとってはいいのかもしれません

久々にスネアドラムを買いました。8年ぶりかな。
あまり趣味にお金はかけられないので、本当に久々です。

かなーり以前に日記にかいた記憶がありますが、大変高価でなかなか手が出ず、
正直興味もなくなっていってましたが。まさか所有者になれるとは。

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既に廃盤品セール品で、定価40%オフの58000円ぐらいでした。
廃盤品とはいえ、家電製品と違って、新機能が搭載されて処理が早くなるなんていう
便利系の品物ではないので特に気にはならないですね。
むしろ逆に、シェルが乾燥してていい具合になるのではないかと(勝手な推測)。

ドラムマガジンで以前、生前のジェフがCustom Classicの試作品を
というのを見たのですが、
ジェフは5インチの8テンションの試作品を試したということ、販売時期もぜんぜん違うし、当時とスペックがどう変遷していったのかは正直わかりません。
まぁですが、ちょっとうれしい(笑

記事中「スティックがもぐる感じ」とコメントしていましたが、正直どういうことなのかはわかりません。6.5インチの10テンションだと、そうはならないのかもしれません。

同じ品物でも、たたく人が変われば音も変わりますからね。あは。

しばらくこれをメインスネアとして生きていきます(大げさ:笑)
posted by kirry at 23:40| Comment(3) | TrackBack(0) | Drums,Gear | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月30日

アルバム

友人から引越し事情により段ボールをCD2箱引き取ることがありまして、
ようやく棚に収まったのですが(数えてないけど150枚オーバーです、多分)
その中に入っていたJeffセッション関連CDがチラリとあったので紹介。
本当はもっとあるかもしれないけど、
CDが90年代中心なのでほぼなさそうかなー、という気がしますが
正直どれがそうだかわからない、というのもあります(汗

では、思いつくまま、その1は「JARREAU/AL JARREAU」。

「Mornin'」は、どこでもきいたことある曲ですねー。
つかこの曲、インストだと思っていました。
メロディラインを他の笛系な楽器でカバーされてた記憶があるのですが…
シングル16ビート、シャッフルのハイハットがいかにもジェフ「らしく」気持ちいい。

しかし、このアルバム、曲ごとにドラマーを使い分けて、
それもスティーブ・ガッドとジェフ・ポーカロの二人。
この贅沢さ、いったい何なんでしょ。。。
プロデューサ、ジェイ・グレイドンの完璧主義のなせる業なのでしょうか。

このアルバム、Amazonでえらい高値になっているような。。。
絶版ぽいんですかね??

2つ目は「SHERYL LYNN/SHERYL LYNN」。
CDが海外の廉価モノらしく、ライナー、曲名以外まったく情報が無いチープさ。
けど、確かTOTOのメンバーが演奏していると聞いたことあるんですけど…
プロデュースの名前はペイチ父子の名前で入っているので
間違いないとは思いますが
バンドサウンド・質も全体を通して同じ感じに聞こえるので
全てTOTO組でよってたかって演奏したのかな?
「GOT TO BE REAL」がディスコナンバーとしても有名、ですねー。

3つ目は「LUKATHER/STEVE LUKATHER」
スティーブルカサーのソロアルバムですね。
僕としてはエディヴァンヘイレンやスティーブスティーブンスが参加の
そっちの名前が非常に気になるのですが(笑)
ここでもJEFF参加してますね。

4つ目はベスト盤で「HISTORY/MICHAEL JACKSON」
えっと、これはどれがどれなんだろう。。。

5つ目はボビー・コールドウェル…3枚ほどCDがあって、
なんか参加してそうな気配もあるんですがどれがどれなんだろう。。。
日本のライナーはこの辺がすぽっと抜ける傾向があったりするみたい?
posted by kirry at 16:04| Comment(0) | TrackBack(0) | CD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月27日

なんやかんやとしてるうちに

3月が終わっちゃいます。あー。。

TOTO/BOZ公演は見ませんでした。
時間はありましたがあまりの値段に手が出ず。。。
外人タレントだし、チケット円高還元できひんのやろか。。。

そのかわり、というわけではありませんが、
SMAP×SMAPのTV番組のTOTOコラボライブは観ました。
後釜の皆さんは百戦錬磨なのでもちろんうまいのですが
ZZTOPみたいな白ひげの仙人がいてびっくりした(笑
オリジナルのメンバが観ててつらかったなー。
ボビー、歌えてないのは10年も前からわかってることだったけど
年も年です、衰えが激しいというか。。。イアンギランの声の衰退と同じ、かなと。

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JeffがいるころのTOTOですなぁ。。。みんな若い!

toto05.jpg
最近に近いほうの写真かな。
白ひげの仙人はいません(写真はマイク・ポーカロですね)


*---*---*---*---*

今月はレッスンは1回(2回目はキャンセル)。
しかもほとんど練習できてないのであんまし進歩してない。
うーん、弱ったねぇ・・・。

と泣き言を言っても始まらない。時間は作り出すもの。
ってどっかのビジネス書に書いてたなー。ええっと。

「本読んだらすぐ実践に移しなさい。読んで納得しただけではなにも変わらない」
というような文を目にし、ならば、と、
最近朝おきてから会社に行くまでのダラダラした時間を短縮して
なるべく早く家を出るようにしました。
おきる時間は変わってないのにいつもより40分前には机に向かって
仕事(というか仕事に向かうためのウォームアップ)に充てられるようなりました。

といってもさすがに会社でドラム練習はできませんけどねぇ。笑


さて。
今日は久しぶりに飲みバンドが全員で集まっての練習…という名のリハビリです。笑
The Rolliesという名前です。

6月にはライヴするぞー、なんて機運が高まってますが、
その前に曲が決まってないですが。いいのか?
まぁ前回の路線を踏まえてのR&R主体、という完成度よりも勢い重視なので
ふらふらでも演奏しちゃえるんでしょうけどね

【バンド日記分(演奏記録有)】
http://toto99.seesaa.net/article/39293343.html

posted by kirry at 01:44| Comment(0) | TrackBack(0) | Daily Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月29日

99


2/24の日曜日にバンドサークルのセッションで演奏してきてしまいました、99。。。

セッションといっても楽しみましょうモットーで、失敗しても笑って許してちょんまげ(古)、
内輪で音出すぞーメインは飲むぞー的演奏会。
かつセッション後の二次会三次会のほうも長かった(笑)

99。

たまにこういう自分的チャレンジがあるというか、僕がポーカロやTOTO好きなのを知ってて「これやってくれー」とぶつけられてるような。ええ、うれしいです。でも顔はザブングル状態です汗
やる気もわきますけど。でもまぁやはりといいますか一朝一夕にできるもんじゃありませんね。

基本ほめられて育つ子なんで「練習の跡はうかがえる」といってもらえるとうれしいです(ゆとりすぎ?笑
なので演奏に関するクレームは受け付けません、ええ開き直りです。ゴメンナサイ
posted by kirry at 01:47| Comment(6) | TrackBack(0) | BAND)LIVE/練習/音源 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月12日

ドラムレッスン 2008 Vol.3

ずっとRosannaです。
イントロフレーズは始めた頃よりちーとはましになっている模様。
荒削りでつっかえごまかし、細かなタイミングはばらつきあれ、
なんとか最後までできそうな気配になってきました。

なんとなく進んでる感じです。

が。

歌が終わってラストのもりあがっていくまでのパターン
「チッチチッタチッチタッチ/チッタチッチタッチチッチ」
だしたっけ、このコンビネーションの右手がダメダメ。
アップダウン即崩壊。。。。。

次回は来月。さぁがんばらなければ。。。。
posted by kirry at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | Drum Lesson | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月29日

MAMA (TOTO)

すっかり年末の話なんですが、思い出しましたのでひとつ。

Jeff好きドラムが3人集まった…そんな人との飲み会がありまして、
そんな3人での会話は。。。
濃い!濃すぎる!他の人にはさっぱりわっかんねーー!爆
僕も半分わかんねーー(僕マニアじゃないんで。。。)

そんな席での言葉のやり取りで
「TOTOのシャッフルの曲の中で一番難しいものは何と思うか?」
なんて言葉が飛び交いまして。
その質問元の方の答えは「MAMA、だ!」とおっしゃいました。

説明を聞くと
「あのゆったりテンポでシャッフルの途中でブレイクはいって静寂を保ち
またシャッフル構築するもしくは崩さないように演奏するのって難しいよー」
という、多分酔っ払いながらこんなことを言ってたのではないかと。

おおなるほどなぁ。。。
練習してみたくなりますな〜

MAMAはTOTOの2ndアルバム「Hydra」に収録されていますね。




そういえばTOTOって無期限活動停止とからしいですね。
いろんなお家事情もありましょうから。。。
posted by kirry at 00:53| Comment(1) | TrackBack(0) | CD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月24日

ドラムレッスン 2008 Vol.2

なんか最近気分が乗りません、そんなときもありますか。
日々寒いからそれに負けたのでしょうか。
先日の課題練習、毎日やるつもりが気がついたら2、3日あいてしまいました。
何もかも中途半端でまいります。人生にも当てはまるかも。

とそんな感じながら先日(23日)にレッスンいってまいりました。

納得、まではまだまだの状態ですが、
とりあえず前回よりは進歩はしてるようです。

サビのほうのパターンの練習をしました。
うぬー。足のリズムがテンポに負けてついていかない。。。
これもゆっくりテンポから毎日練習、とのこと。

むやみに結果を早急に求めるのはいけまないのはわかっていますが
かといって進歩が見られないと焦るわけで。
同じフレーズを延々と今年1年やってしまう、かもしれません(笑)

あと、ハイハットのオープンクローズの踏み方って難しいですね。
特に習わずにやってたのがそのままクセとなっているようで、
ゆるいリズムだとかかとを落としてオープン、
速かったりすると、かかとは上がったままオープン、な傾向があるようです。

かかと落としたままオープンするとオープンした後のクローズがキレが悪く
かかと上げたままだと意図したところにクローズがしにくいという、
もうどっちも克服する必要があるんですけど。。。

どのやり方にかかわらず、要はきれいに聴こえればOKですよ、とのこと。
傾向を自分でわからないと対策もできないわけで。。。あひゃー

posted by kirry at 01:26| Comment(0) | TrackBack(0) | Drum Lesson | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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